2026年のスタートとして、日本福祉大学付属高校サッカー部では1月2日に初蹴りを行いました。
当日は多くのOBのがグラウンドに足を運んでくださり、現役部員と共に新年最初のボールを蹴る、非常に貴重な時間となりました。
世代を越えて同じピッチに立ち、プレーや会話を通して、サッカー部の歴史とつながりを強く感じる一日となりました。
OBの方々の姿は、現役部員にとって大きな刺激となり、これからの活動へのモチベーションにもつながりました。
このつながりを大切にしながら、2026年も日本福祉大学付属高校サッカー部は日々成長を続けていきます。
ご参加いただいた方、ありがとうございました。
本年も温かいご声援をよろしくお願いいたします。
